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門田 宏之

虫退治

ある日のこと、
ショールームのガラスに何かの幼虫らしき虫を発見。
我等が米涼こと川渕嬢が処理に当たりました。
米涼は虫に対して容赦ないのです。
小さな命もお構いなし。
きっと子どもの頃はトンボのしっぽを切って、
雑草を刺して飛ばしたり、
カエルの口に爆竹を突っ込んだり・・・
はたまたクモの足をもぎ取ったりしたのでしょう。

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で、
ガラスにくっついていたのは幼虫ではなく、
なんと、交尾中の蛾だったのです。
彼らは子孫を残すこともできずに
散っていったのでした・・・
さようなら、蛾。